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妊娠・車・自転車

女性の健康大百科

女性の大百科では、女性の妊娠や出産、病気や更年期障害の症状など健康に関するものを紹介しています。
気になっているけど病院に行くほどでもないかな?と思っていてもやっぱり気になって病気なのか不安になります。
人にはとても恥ずかしくて聞けない、自分自身でなんとか解決したいなど悩んでしまうもの。
女性のちょっとした症状でも大きな病気の前のサインかも知れないことがあります。
そんな身体の気になる症状を調べるサイトです。
女性が健康に過ごせるように【女性の健康大百科】がお役に立てれば幸いです。

妊娠車自転車

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妊娠・車・自転車

妊娠中の場合、妊娠していないとき比べ反射神経が鈍くなっているので基本的に自分で運転するのはやめたほうがよいでしょう。しかし、どうしても運転しないと生活に支障がでる場合もあると思います。運転する場合は妊娠8ヶ月以降は控えるようにし、妊娠初期や妊娠中期の体調がよいときに運転するようにしましょう。
お腹が大きくなりハンドルが邪魔になり、シートを下げると足が届かなくなる場合は、運転はやめなさいという合図だと思いましょう。

シートベルト
妊婦のシートベルトの着用は条件付で免除されています。しかし万が一事故を起こした場合を考えて着用しましょう。シートベルトを着用する場合は、肩ベルトを鎖骨の中央から乳房の谷間、子宮の外側を通るように着用します。腰のベルトは足の付け根に近い場所にします。
自転車
妊娠中は反射神経が鈍りバランスもとりにくいので基本的にやめたほうがよいでしょう。また、小さな振動が子宮を刺激してお腹が張りやすくなる場合があります。自転車に乗る場合は、妊娠初期の胎盤が安定していない時期と、お腹が大きくなる妊娠後期は避けて比較的安定している妊娠中期だけにしましょう。
自転車で一番怖いのは転倒です。スピードを出したり交通量の多い場所やデコボコした道路は避けましょう。また、歩道と車道の段差にも気をつけてください。


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