生理が短い

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女性の大百科では、女性の妊娠や出産、病気や更年期障害の症状など健康に関するものを紹介しています。
気になっているけど病院に行くほどでもないかな?と思っていてもやっぱり気になって病気なのか不安になります。
人にはとても恥ずかしくて聞けない、自分自身でなんとか解決したいなど悩んでしまうもの。
女性のちょっとした症状でも大きな病気の前のサインかも知れないことがあります。
そんな身体の気になる症状を調べるサイトです。
女性が健康に過ごせるように【女性の健康大百科】がお役に立てれば幸いです。

生理短い

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生理が短い

生理が短く3日以内で終わってしまい、生理の出血の量も少ないと体に何らかのトラブルがある可能性があります。
基礎体温を測り高温期と低温期が分かれているかを調べます。高温期と低温気が分かれていないようであれば、排卵されてない可能性があります。
その他に卵巣からのホルモンの分泌量が少ない甲状腺の病気なども考えられます。
また、排卵がある場合でも卵巣の働きが悪いことも考えられますので、婦人科で検診をしましょう。
正常な生理は期間が3〜7日程度で、4〜5日目くらいから出血も減り始め止まります。

生理短い場合考えられる病気
卵巣機能不全〜生殖腺の働きを支配する卵胞刺激ホルモン・黄体形成ホルモンの刺激を受けても正常な卵巣の働きをしないこと。

不正出血〜生理以外で出血があること。


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