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妊娠・出産近くの検査

女性の健康大百科

女性の大百科では、女性の妊娠や出産、病気や更年期障害の症状など健康に関するものを紹介しています。
気になっているけど病院に行くほどでもないかな?と思っていてもやっぱり気になって病気なのか不安になります。
人にはとても恥ずかしくて聞けない、自分自身でなんとか解決したいなど悩んでしまうもの。
女性のちょっとした症状でも大きな病気の前のサインかも知れないことがあります。
そんな身体の気になる症状を調べるサイトです。
女性が健康に過ごせるように【女性の健康大百科】がお役に立てれば幸いです。

妊娠出産近く検査

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妊娠・出産近くの検査

NST(インストレステスト)
NST(インストレステスト)とは、お腹の張りや赤ちゃんの心拍数を調べる検査です。一般的に、赤ちゃんの脳が発達して体のコントロールができるようになる妊娠30週を過ぎてから行われます。また、トラブルがある場合には必要に応じて行われ、順調な場合でも妊娠34週ごろから数回行われます。

卵膜剥離
内診は臨月に入ると健診のたびに行われます。出産の準備状態がどの程度整っているか調べるために、子宮口のやわらかさや開き具合、子宮頸管の長さ、赤ちゃんの頭の下がり具合など確認します。
子宮口がまったく開いてきてない状態のときには、子宮壁と卵膜が少しずれた状態にするために指で刺激することがあり、このとき痛みを感じることがあります。これを卵膜剥離といいます。
卵膜剥離は子宮の状態によって必要に応じ行われます。
内診で痛みを感じる場合、どのような検査が行われているかわからなときには遠慮なく医師に質問しましょう。


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